不妊治療・体外受精専門の池袋えざきレディースクリニック

仕事と治療の両立するために

不妊治療は通院の頻度が多い治療ともいえます。
そのため仕事との両立で悩んだり、治療を諦めてしまう方もいるようです。
しかし、当院ならそのお悩みを解消できるかもしれません。仕事と治療を両立したい方は、一度来院してみてください。

ポイント1

ドロップアウトが少ないから妊娠にたどりつきやすい

当院の体外受精での累積妊娠率は約80%です。 妊娠できていない方の中には途中で治療をやめた人も含まれています。

このように妊娠率が高い理由は治療技術だけでなく、むしろ治療途中でのドロップアウトの少なさがポイントといえるでしょう。 ドロップアウトとは治療を途中でやめてしまうこと。

・「思ったように妊娠しないから」
・「お金がつづかないから」
・「仕事と両立がしんどい」

理由はさまざまですが、不妊治療を途中でやめてしまうご夫婦は意外に多いのです。通院が大変なことが治療を途中であきらめてしまう一番の理由です。

なぜ、当院ではドロップアウトが少ないのか?

ポイント2

土日、夜間だけの治療では妊娠できない

「通いやすいクリニック」というと、「休日診療」や「夜遅くまでの診療」が思い浮かぶかもしれません。

ですが、不妊治療をする際に、休日診療や夜間診療にこだわって病院を選ぶのはオススメしません。

なぜかというと、不妊治療は土日祝日や夜間の診療だけでは、すべての治療をできないからです。

土日祝日に都合良く生理や排卵が来るわけではありません。平日の夕方以降に採卵や移植ができることはありません。

どうしても平日の日中にも通院する必要が生じるのです。これが仕事との両立で苦労する理由です。

ですから、休日診療や夜間診療にとらわれて待ち時間の長いクリニックを選ぶよりも、待ち時間の少ないクリニックを選んだほうが、無理なく治療をつづけやすく仕事との両立ができるはずです。

ポイント3

治療のムダを徹底的に省いて待ち時間を大幅カット

通常、不妊治療クリニックでは受付してから2~3時間待たされることも珍しくありません。

でも、仕事の合間の忙しい時間を割いて病院に来て、毎回2~3時間も順番を待たされたら困ってしまいますね。 前もって来院のスケジュールがはっきりしない不妊治療ではなおさらです。

当院の平均待ち時間は30分です。なぜそこまで待ち時間の短縮が実現できたのかというと、治療のムダを徹底的に省いたから。 本当に必要な治療を突きつめた結果、待ち時間を大幅に短縮できたのです。

合理的というと流れ作業で良くない印象を持つ方もいるかもしれません。妊娠に直結しないことを徹底的に省いて効率よく診療を行うことを追求しているのです。

体外受精のスケジュール

体外受精のスケジュール

当院は仕事をしながら治療する患者さんの支えとなるようなクリニックを目指していきます。

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