
妊娠された卒業生からのアドバイス
これから治療を受ける方へ治療中の心構えや気持ちの持ち方、ストレス解消法などについてのアドバイスです。
自分と同じような治療を行っている方を参考にするのも良いかもしれません。
年齢 36歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 2回 胚移植 1回)
当院での妊娠回数 1人のみ
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精 回 一般不妊治療1回)
仕事の有無 (していた)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
・通院のしやすさ(家から近い)
・治療に関わってもらう(注射の準備は主人の役割でした)
・好きなものを食べる
年齢 31歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 2回 胚移植 1回)
当院での妊娠回数 2人以上
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精 回 一般不妊治療8回)
仕事の有無 (していた)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
初診の際に、不妊治療に関する資料を夫婦で一緒に読んだことで、夫も治療の大変さや妊娠できる確率を理解してくれており、同じ認識のもと治療に取り組むことができました。病院側からそういった機会を与えてくださり、本当に良かったです。
年齢 35歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 3回 胚移植 7回)
当院での妊娠回数 2人以上
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精 回 一般不妊治療3回)
仕事の有無 (していた)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
職場の上司に治療のことを話してあったので休みやすかったです。
年齢 34歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 1回 胚移植 1回)
当院での妊娠回数 1人のみ
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精0回 一般不妊治療0回)
仕事の有無 (していた)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
とにかく早くえざきレディースクリニックに通院して、先生方に治療をお任せすること。
年齢 36歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 3回 胚移植 6回)
当院での妊娠回数 1人のみ
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精 0回 一般不妊治療 0回)
仕事の有無 (していない)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
・何度か治療を繰り返すだろうと思っていたが、思っていたよりも長くかかったので想像していた費用よりは多くかかった。
・2人目妊娠希望のための通院だったが、上の子の預け先は考えていたほうがよい。
年齢 33歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 1回 胚移植 2回)
当院での妊娠回数 1人のみ
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精 0回 一般不妊治療 0回)
仕事の有無 (していた)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
費用や時間など、たくさん課題はありましたが、夫婦で同じ目線・同じ考えで取り組めたことが良かったと感じています。何事も前向きに!自分を責めたりせずリラックスしつつ乗り越えて下さい!
年齢 37歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 2回 胚移植 1回)
当院での妊娠回数 1人のみ
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精 回 一般不妊治療 4回)
仕事の有無 (していた)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
・どうしても女性側の負担が大きくなってしまうため、治療のことに限らず日頃から些細なことでも我慢せず夫婦で話し合うようにすることを心がけた。
・職場での身の振り方がむずかしく葛藤が大きかったが、相談できるのであれば上司等にはオープンにした方がストレスが少ないと思う。
年齢 34歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 1回 胚移植 1回)
当院での妊娠回数 1人のみ
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精 0回 一般不妊治療 0回)
仕事の有無 (していた)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
・先生方が一番効率的な方法から無駄なく治療をすすめてくださるので、非常にスピーディに卒業を迎えることができ、結果的に費用も覚悟していたよりもずいぶんおさえることができました。
・待ち時間も30分程度だったように思います。なるべく待たせないように工夫してくださっている印象を強く受けました。
年齢 30歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 1回 胚移植 1回)
当院での妊娠回数 1人のみ
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精 回 一般不妊治療 6~7回)
仕事の有無 (していない)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
自分で考えすぎない、調べすぎない、病院を信じて頼る!
年齢 39歳
当院での治療回数 体外受精(採卵 1回 胚移植 1回)
当院での妊娠回数 1人のみ
当院受診までに他院で行ってきた治療 (体外受精 0回 一般不妊治療 0回)
仕事の有無 (していた)
これから治療始める方への具体的なアドバイス
仕事との両立が可能と思えることは、費用面での安心にもつながる。夫婦間では、治療の内容やスケジュールについてよく共有した方がよい。通院するのは自分だけなので認識の差は生じやすい。